近未来の姿

 ピアノの歴史はいつからでしょうか?
1700年代には既に存在していたと云われています。
曾ては良家の子女の必須アイテムでしたね。
今でもお子様にピアノを習わせる家庭は多い様に思います。
音感教育は子供には必要ですから、その一つとしてピアノはとてもポピュラーですね。

 この写真、ピアノの近未来の姿を表現しています。
でも、いい加減な物ではありません。
と云うか、とんでもないものです。
ドイツのシンメル社と云う世界有数のメーカーが、工業デザイナーのルイジ・コラーニ氏デザインで、グラスファイバーとプラスチックを使って、伝統の職人芸で作り上げたものです。
凄いものですね。
どんな音がするか、機会があったら是非聞いてみたいものだと思います。


関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

(ここに掲載のモノは全てアフィリエイトです。写真をクリックして下さい。楽天のブログに繋がります。)
(重複した紹介記事があるかもしれませんが、その時々に気になった物を紹介しているので、ご愛嬌と云う事で許して下さい)

最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
QRコード
twitter
adeptmentorをフォローしましょう
リンク
フリーエリア

Mozilla Firefox ブラウザ無料ダウンロード ブログ登録・検索 Blog Entry