修行時代から使っています

 ずっと昔、修行時代に師匠が焚いたお護摩の後、護摩壇の掃除をしていました。
護摩壇の上は金属、ベニヤの板が張られています。
お護摩の終った後の護摩壇は、ゴマ油とお供物や護摩木の灰でドロドロになります。
それを次のお護摩が始まるまでに、ピカピカに磨き上げなければなりません。
タラタラとやっていると間に合いません。
その時に活躍したのが、このピカール。
一瞬でピカピカになります。

 また、時々、法具を磨くのですが、それもこれを直接塗り付けて、乾いた布で拭き上げると、まるで新品の様に法具が光ります。
やはり、法具は光っている方が気持ちが良いですね。

 と云う訳で、何十年もお世話になっています。

日本磨料 ピカール金属磨き 300g (1307-0101)
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島津成晃

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