色々な物が瞬きしたら・・・



 漫画の世界で、物が眼を開いて瞬きする場面がありますね。
あれ、漫画だから良いですけど、本当にそうなったら・・・結構キモイかもしれません。
それが本当になるのが、この目玉。
パチクリするだけですが、それだけでも何だか日常が変ってしまうかも。
スポンサーサイト

レトロモダン



 昔の銀塩フィルムカメラのデザインと操作感を持つデジカメです。
デジカメでは必要ないですが、ビュー・ファインダーも搭載。
動画も搭載し、単4電池で作動。
504万画素ですから、画質はトイカメラですが、楽しめるものですね。

スペースシャトル エンデバー



 スペースシャトル エンデバーは、宇宙への憧れの象徴の様なものですね。
宇宙へ行ってミッションを終わらせて帰って来る。
そんな時代が、このスペースシャトル エンデバーによってもたらされました。
が、このスペースシャトルも、来年で中止となるそうです。
宇宙開発は、とても莫大な予算が必要とされ、宇宙へ行く事の成果がすぐに現代の地球上に影響しないと云う事なのでしょうね。
ロマンが消えて行くのは悲しいですね。
いつか、本当にSTARTREKの様な時代が来る事を願っています。

海外旅行者には便利な Weight Checker



 海外旅行へ行く時、最近は荷物の重量制限が厳しくなってしまって、オーバーすると莫大な超過料を取られてしまうのは、ビックリしますね。
エコのせいか、不景気のせいか、何れにしろ昔では考えられない制限がどんどん増えて、せちがないなと思います。

 そんな無駄な超過料を取られない為に、荷物の重量を測る事が必要ですね。
空港にも置いてありますが、そこで超過しているのが解ったら、空港で荷物を開けなければいけなくなって、嬉しくないですね。
でも、この Weight Checker があると、出発前に重量を測る事が出来ます。
見た目は只の持ち手みたいですけど、デジタル表示で、正確に重量を測ってくれます。
昔のばね秤の様な、ぶら下げて測るタイプです。
こう云うのが一つあると、便利ですね。

大切なバッグの置き場所



 外に出かけた時、バッグの置き場所に困る事はないでしょうか?
足許に置くと安全ですが、大切なバッグを足許に置くのは、汚れるし、ちょっとねと思います。
そんな時に便利なのが、このバッグハンガーです。
昔からこの手のものはあるのですが、お洒落じゃないものが多かったですね。

 このバッグハンガー、バッグのストラップにつけておいて、いざと云う時に使います。
リングが開く事で、かなりのシチュエーションで使用可能ですね。
耐荷重もかなりですし、これは便利でお洒落で良いですね。

イワヤ1/10スケール エンジンモデル  ホンダRA121E 1991 マクラーレンMP4/6 セナ



 これは勿論、再現したものですが、「イワヤ1/10スケール
エンジンモデル ホンダRA121E 1991 マクラーレンMP4/6 セナ 」です。
凄いですね、このディテールの詳細さと美しさ。
エンジン・サウンドまで内蔵されています。
エンジンスタート~ピットアウト~ストレート~コーナーなどスイッチ操作で切り替わります。コーナーでのシフトダウンではあの「セナ足」も再現。
これは凄いですね。

失われた聖櫃 



 モーゼの十戒が納められたと云われる失われた聖櫃です。
以前にも載せたと思いますが、インディー・ジョーンズに出て来た物のレプリカです。
1/4スケールですが、細かいディテールまで再現されています。
大きさは約60cm ですから、名刺入れと云うよりも小物入れや宝石箱代わりで使えそうですね。

PCで見るミクロの世界



 USBを介してPCに繋ぐ事の出来るデジタル顕微鏡です。
130万画素CMOSセンサーで、180倍に拡大します。
保存も出来るので、取り込んだ画像は有効利用出来ますね。

真夏日には熱中症対策を



 暑い毎日が続きます。
こんな時は、本当に家の中にいても熱中症になってしまいそうです。
水分補給と、身体を冷やす事が大切ですね。

 このバンドは、頭を冷やすヘッドバンドです。
その名も、「冷頭はちまきバンド」って、笑えますが、水を含ませる事で、その気化熱で頭を冷やしてくれます。
これだけでかなり冷える感じがしますね。
私も使っていますが、かなり楽です。

自然の音で目覚まし



 通常のアラームに加えて、6種類のサウンドが起こしてくれます。
1:牧場(ヤギ、牛、カエル、虫の声) 2:森林(鳥や動物の声) 3:せせらぎ
4:鳥のさえずり(水音) 5:海原(カモメの声と波音)

 アラーム時には本体が光ります。
温度計もついている様ですね。
昔のアニメに出て来た小さなロボットの様な形も可愛いと思います。

 このサウンドで気持ち良く目が覚めるなら、良いですね。

なんでもござる、って名前



 シリコン製のキッチン用品が増えていますが、どうなんでしょうね。
熱がかかるものは、やはり怖い気がしますが。
でも、この「なんでもござる」は、面白いと思ったので載せました。
見ての通りのざるです。
でも、絞れるし、畳めるし、皮剥きにも仕えますし、蓋開けにも使える、レンジでフードカバーにもなると云う、名前の通りの何でもあり。
しかし、だからって、このネーミングはどうでしょうね?(苦笑)

昔、良く見た風景



 昔、かき氷と云えば、この手回しの機械で削っていた風景が目に浮かびますね。
これで削った氷は、どう云う訳か美味しかったものです。
削りが粗いせいでしょうか。
この昔の氷かき機の家庭版で、家庭でも味わう事が出来ますね。

ひるがえるマントのバットスーツ



闇の世界を生きる現代の騎士バットマン!蝙蝠のシルエットを描き出す“ひるがえるマント”を可動で実現し、幅広いアクションポーズが取れます。
風にひるがえるマントを可動で再現。
3パーツ構成で、マントを“関節可動”させると云う試みにより、劇中の様に風を受けてマントが翻る様子を、様々な形状で演出する事が出来ます。

独特の雰囲気を持つジャイアントロボ



 まるでエジプトを思わせる独特の雰囲気を醸し出しているジャイアントロボ。
好きなロボットでしたね。
このフィギアは、12ヶ所のジョイントが全て稼動します。
色々なシーンを再現出来る、完成度の高いものです。
ハンドパーツが10種類ついていて、よりシーンの再現が多種となりました。

波動砲でぶっ飛ばしたいですね



 宇宙戦艦ヤマト、懐かしいドラマです。
そのヤマトがキムタクで復活したそうですが、さてどうなんでしょうか?
実際には長いドラマですから、映画の2時間で一つのエピソードだけを取り上げてやっても、上手く行くのかどうか・・・。
曾ての映画版でも、TVで見ていた人からすると、余りにも端折っていたり、デフォルメされて、う~ん何とも・・・って感じでしたが。

 ま、それは兎も角、このヤマトは細かいディテールまで再現したモデルです。
数々のギミックも搭載。
コスモタイガーやブラックタイガー、その他まで搭載されている、完成形です。
良いですね、これ。
買って飾りたいですが、また家人に何だか言われそうですね(苦笑)

とってもリアルで完成度の高いウルトラセブン



 アイスラッガーは着脱可能で、ボディも色々なポージングが可能になった、とっても完成度の高いウルトラセブンです。
グローブ、ブーツも専用で作られていて、今迄になかった頭部の可動も可能になりました。
これは、凄いですね。

Polaroid instant camera



 昔、Polaroid の instant camera は、凄く流行っていました。
その場で印画して見る事が出来るので、特に現場やパーティー等で良く使われていましたね。
それもデジカメの登場と共に段々と消えて行った様に思います。
あの、画像が出て来る迄の時間、意味もないのですが印画紙を振って乾かそうとしていたのを思い出します。

 このデジカメは、そんな時代のPolaroidを思い起こさせてくれます。
その場でプリントする事が出来ます。
時代は変わっても、やっぱりニーズがあるのでしょうね。

ヒマワリと葉っぱ



 これは御洒落なヒマワリと葉っぱですね。
何とこれは、ほうきとちり取りです。
これだけ綺麗で御洒落だと、それだけで思わず掃除したくなりそうですね。

デジカメが顕微鏡になります

 デジタルカメラに装着すると、倍率が300倍、600倍になるルーペが登場しました。
光学式ですから、画像は劣化しません。
これは凄いですね。
普通のデジカメを使って、顕微鏡を使わなくてもミクロの世界を見る事が出来ます。



三国志の英雄 関羽



 中国後漢末期に劉備に仕え、その武勇と義理堅さから後世の人が神格化して関帝とした希代の武将関羽です。
三国志を代表する英雄ですね。
映画レッドクリフにも登場しましたね。
その関羽をフィギア化して登場です。
かなりデフォルメもあると思いますが、この迫力は良いですね。

バットマン(1989)  スタジオスケールプロップレプリカ バットウイング



1989年ティムバートン監督、マイケルキートン主演で初めて映画化された「バットマン」は、コメディー映画で人気のあったマイケルキートンというキャスティングもあり、大いにヒットした。脇を固めるジョーカー役のジャックニコルソンや往年の名優ジャクパランス、主役のお相手は当時美人女優として売れっ子のキムベイシンガーと当時の映画ファンには堪えられない配役だった。監督のティムバートンもそのシュールな色彩感覚を遺憾なく発揮、ジョーカーの衣装やメークなどは当時の語り草となっている。

映画の後半部分に登場するバットウィングは、こうもり型のウィングが特徴で、劇中満月を背に反転する勇姿はファンの記憶に深く刻まれている。

同商品は、バットモービル同様オリジナルモールドを復刻させたプロップレプリカで、一部モールドに傷みがあったものの、オリジナルプロップが存在したことで、新たに足りない部分は作り直すことができ、ほぼオリジナルに忠実なビークルとなった。バットウィングは塗装もマット仕上げとなっておりバットモービルとは好対照の仕上がりとなっている。オリジナルプロップには失われている底部翼も再現し、さらに壁掛けにもテーブルトップにも、対応できるディスプレイ仕様を採用している。オリジナルにあるバットマンのフィギュアこそ付属できないが、十分に映画を想起させる商品となっている。

1)台座のバットマークは取り外し可能(壁掛けで飾る際に、マークとバットウイングの方向を合わす事が可能)
2)ライトアップする翼灯、底部灯そしてコックピット
3)世界限定 300個

物凄くレアな、オートマータです



 日本製ですが、このオートマータ、物凄くレアです。
オルゴール専門店として20年以上の実績を持つ「奏や(かなでや)」の蔵の中から出て来た可愛らしいビスクドールがうつむき加減で手紙を書く精巧なオートマタ。
23弁オルゴールの「エリーゼのために」を奏でながら、椅子の側面のツマミをひくと音楽が流れながらお人形が左手を動かすとランプの明かりがともります。
手紙を書きはじめ、読み返すとふたたび手を伸ばして灯りを消します。
限定100台のみ製作されたもので、この製品のシリアルナンバーは50番。
良いですね、これは。
プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

(ここに掲載のモノは全てアフィリエイトです。写真をクリックして下さい。楽天のブログに繋がります。)
(重複した紹介記事があるかもしれませんが、その時々に気になった物を紹介しているので、ご愛嬌と云う事で許して下さい)

最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
QRコード
twitter
adeptmentorをフォローしましょう
リンク
フリーエリア

Mozilla Firefox ブラウザ無料ダウンロード ブログ登録・検索 Blog Entry