スッキリ感

 この時計は、バリスティック・ナイロンで有名なトゥミ(TUMI)の時計です。
アメリカらしいスッキリ感がキラッと光っていますね。
オーソドックスな10気圧防水、クロノグラフですが、アラームもついています。


スポンサーサイト

ミヤケイッセイ

 ミヤケイッセイの時計です。
このブランドは、御存知、三宅一生氏のブランドですが、いつも前衛的でありながら、フォーマルにも合う様なデザインのものが多いですね。
実は私もこのブランドのドレスシャツを愛用しています。

 この時計はフィンランド出身のハッリ・コスキネン氏のデザインです。
スッキリして、綺麗ですね。


デュアルタイム

 エヴィス(EVISU)と云う、不思議なデザインの多いメーカーの時計です。
この時計は、大きめのボディにデュアルタイムがアナログで表示されています。
メインとサブが大きさが違うのが良いですね。
デザインも洒落ていて、これならフォーマルでも可笑しくないかもしれない感じが良いですね。


エコドライブ

 エコドライブとは、いわゆるソーラーです。
シチズン独自のソーラー発電方法ですね。
電池交換不要と云う点では、確かにエコですね。

 この非対称のデザインが何とも良いですね。
不思議なレトロ感と味わいを感じさせてくれます。


ゴツイ時計

 時計ジャンルが多いので、新たにジャンルに時計を追加しました。

 こう云う大きくて分厚い、所謂ゴツイ時計って好きですね。
薄くて軽くてお洒落なのも良いですが、手首にかかる重さがまた時計の存在を感じさせてくれて嬉しいものです。
昔は全て機械式でしたから、時計も結構重くて、それがまた嬉しかったりしたものでした。


Wenger

 いつも思いますが、Wengerの時計はサイズが大きくてインパクトが強いですね。
アウトドア専用ではありませんが、やはりスイスのミリタリーと云う事から、スポーツ・ウォッチの感が強いと思えますね。

WENGER(ウェンガー)腕時計 コマンドクロノ レーシングチームと名付けられたこの時計、タキメーターとクロノグラフを搭載し、洒落たデザインになっています。


何回でも

 時計好きの私は、過去に紹介したであろう物でも、つい何回でも紹介してしまいます。
多分、このWengerのGMT付の時計も以前に紹介していると思います。

 時計はスイス。
単なる勝手なこだわりですが、選ぶ時はスイスの時計を選んでしまいますね。
それも、スイスの赤地に白の十字が入っていたら最高。


大魔神

 1966年に大映が製作した大魔神は、子供心にその怖さと面白さが心に残っています。
今でも大好きな作品ですね。
埴輪から大魔神の怒りの表情に変身する場面は特徴的です。


仮面の忍者 赤影

 1967年、鉄人28号、伊賀の影丸でも著名な横山光輝原作による空想時代劇で、戦国時代、天下平定に尽力する織田信長や木下藤吉郎の下、飛騨忍者の「影の一族」の若き後継者で最高の忍法を会得した赤影、その腹心の白影、少年忍者の青影と、仇敵の「甲賀忍者霞谷七人衆」、「うつぼ忍群」、「根来十三忍」、「魔風忍群」との戦いを描いている。


ハリマオ

 原作者は山田克郎。第2次大戦中の「マラヤのハリマオ」をモデルとして、実際にあった東南アジアの独立戦争をヒントに大人たちにも人気のあった作品です。
ハリマオとは、マレー語で虎を意味するそうですが、実在した谷豊氏をモデルにして作られたドラマだったそうです。


七色仮面

 昨日に引き続き、1959年、原作者川内康範が描いた二挺拳銃を撃つ正義の人。第1一部から第4部までは波島進、第5部から第8部までは、デビュー作となった千葉真一が演じている。
懐かしいですね。


月光仮面

 月光仮面は、1958年、川内康範により誕生した国産スーパーヒーローの元祖です。
川内康範氏と云えば、先の森進一氏との作詞の問題で揉めた事が有名ですが、その昔は色々なものの源作をしていたのですね。
主演は大瀬康一氏、色々な当時のヒーロー物に出ていた俳優さんです。


勇者ライディーン

 勇者ライディーン、私の好きなアニメでした。
古代の神が甦る。
それが凄いロボットだった。
このフィギアは、その登場シーンを再現したものです。


ナショナルキッド

 多分、私がTVで見た最初のヒーロー物だと思います。
ナショナルキッド、スポンサーのナショナルの名がそのままヒーローの名になっている珍しいものでした。
SFで、地球を襲う宇宙人と光線銃を使って戦う、宇宙から来たヒーロー。

 一点限りの限定品のレジンキット。
しかし、リアルですね。


デュアルディスプレイ

 本当に実用性があるかどうかは別として、デュアルディスプレイのPCが発売されました。
取り敢ず、インパクトはありますね。
モバイルPCで、画面は10.1型ワイド。
モバイルPCでどこまで使うかは疑問ですが。


リンゴと洋梨

 リンゴと洋梨の6個セットです。
でも、食べる事は出来ません。
昨日の蝶々と同じで、付箋紙です。
中には種もあって、とてもリアル。
でも、可愛いですね。


蝶々がとまる

 とってもリアルで、綺麗な蝶々が、付箋紙になりました。
まるで標本箱の様なパッケージに入り、使い方は色々。
あちこちにとまります。
遊び心とお洒落感のある付箋紙ですね。


ウルトラセブン

 ウルトラマンのシリーズはとても長いですね。
最初が私の小学生の頃でしたから、もう40年位になるでしょうか。
その中でも、私はウルトラセブンが一番好きです。
何が良いと云う訳ではないのですが、スッキリとしたスタイルが良いですね。

 そのウルトラセブンが、究極スタイルでやって来ます。
100cm の大きさで、アイスラッガーが脱着し、目や額のビームが光ります。


アナログデジタル

 ワイヤーフレームで出来た様な、ミラーフェイスのアナログ時計。
これは実はLEDで表現されています。
どう見ても写真ではただのアナログ時計ですが、この御洒落感は良いですね。


Humming Bird

 金属精密加工のゼロ精工が作ったHumming Birdです。
鳥がさえずる様な姿で止まるボールペンです。
良く見ると、浮いています。
ボールペンの先だけが穴に刺さり、ボディに内蔵された磁石の力で浮いています。
この微妙なバランスが美しいですね。


AKIRA

 「AKIRA」のバイクがフィギア化されました。
伝説のアニメで主人公が乗っていた「金田のバイク」
完璧なディテールと、様々なギミック。
私はバイクには乗りませんが、これは美しいですね。


プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

(ここに掲載のモノは全てアフィリエイトです。写真をクリックして下さい。楽天のブログに繋がります。)
(重複した紹介記事があるかもしれませんが、その時々に気になった物を紹介しているので、ご愛嬌と云う事で許して下さい)

最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
QRコード
twitter
adeptmentorをフォローしましょう
リンク
フリーエリア

Mozilla Firefox ブラウザ無料ダウンロード ブログ登録・検索 Blog Entry