零士メーター

 「SEAHOPE」社のスタッフのひとりが、松本作品の大ファンであり知る人ぞ知る「機械化人都市」のコミックの表紙と裏表紙に記載してあった「零士メーター」のインパクトとカッコよさに洗礼され企画化された時計です。
一見して見ただけでは、使い方も解りませんが、松本零士氏独自の世界観が表現されていますね。
宇宙戦艦ヤマトが映画で復活しましたが、昔TVでかじりついて見ていた事を思い出します。
宇宙海賊キャプテン・ハーロックやクィーン・エメラルダス、銀河鉄道999等、宇宙を題材にした色々な作品、好きでした。


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夜道を安全に

 夜の道は暗くて危険ですね。
まして雨の日の夜は、本当に見え難い。
昔の日本は鍵も要らない、世界一安全と云われたものですが、そう云う時代ではなくなりました。

 この傘は、光ります。
LEDが光ります。
そんなに強い光ではないですが、それでも事故の危険はかなり減るでしょう。
それに、光る傘なんて、何だか楽しいですよね。


宇宙家族ロビンソン

 宇宙家族ロビンソン、とっても懐かしいSFドラマです。
宇宙を放浪して不時着した星での生活を描いたもので、フライデーと云うロボットも出ていました。
その宇宙家族ロビンソンの宇宙船、ジュピター2号です。
サイズは直径50cm。
あらゆるパーツを正確に再現した出来は、凄いの一言です。


ペンでつぼ

 手や足のつぼは全身に効くと云いますが、どこがどこに効くのか、解らないですね。
それがペンになりました。
普段はペンの中に収納されていて、それを引き出すと出て来るつぼの図。

 本来はこのペンは広告用だったと思いますが、こう云う使い方、良いですね。


身を護るボールペン

 ペンは剣より強しと云いますが、これは正にそれを地で行くボールペンです。
銃器製造で有名な S&W スミス&ウェッソン が作ったタクティカル・ボールペンです。
アメリカでは護身具として使われるクボタンと云う武器があります。
在米日本人で空手家(剛速流宗家)の窪田孝行(くぼた たかゆき)が考案した護身用具ですが、10数cmの棒状の物です。
沖縄の暗器や秘密武器からの発展ですね。

 このボールペンは、クボタンとしても使う事が出来て、バックエンドはスタイラスペンとしても使用可能です。
見た目もガッチリしていて格好良いですし、実用性もあって、良い感じですね。


TIFFANY & Co.

 TIFFANY & Co.が作った、ウォレットペン ティークリップ ミニボールペン。
スターリングシルバーの小さなボールペン。
小さくても、ティファニーを感じさせる逸品ですね。


書く喜び

 ラミーの手帳用ボールペンです。
1枚の板からくり貫いて作られたボディは手に馴染み、細さを感じさせない書き易さです。
このペンは、私が手帳を新しくしたのを機に、妻が少し早いクリスマスプレゼントとして贈ってくれました。
元々、私の好きなブランドですし、感謝。


トンボ デザイン・コレクション



 トンボ デザイン・コレクションのzoomの太いボールペンとシャープペンを、もう何十年前から使っています。
色々な物を使いましたが、大量に字を書く学生時代、一番手に合ったものでした。
それは今でも同じで、色々なペンを使っていますが、すっと手が伸びるのはやっぱりzoomです。

 そのトンボ デザイン・コレクションに新しい仲間が出来ています。
このZoom727は、昔の太い頃のものから進化して来たこのシリーズのイメージを継承しながら、細身でスッキリとした美しさを持っていますね。
邪魔にならない太さとイメージ。
日本のメーカーも頑張っていますね。

キッチン・ウェアと建築デザイン

 キッチン・ウェアと建築デザインが融合した形がこれ。
イタリアのアレッシィとエジプト出身の建築家建築家ハニ・ラシッドのコラボで生まれたボールペンです。
キッチン・ウェアのアレッシィが初めて作ったボールペンです。
シンプルで斬新なスタイルは、私は好みですね。
とっても使い易そうで、飽きが来ない様に思います。


別れの言葉じゃなく

 口紅で書かれた文字は別れの言葉と云います。
ですが、この口紅は実はボールペンで、これで書いた文字は別れの言葉以外でも使えます。
昔から、緑の文字は愛を、赤の文字は別れをと云いますね。

 この口紅型のボールペンは、ロスアンゼルスのファッションストリート「メルローズ」にある Marc By Marc Jacobs のもので、ユニークなデザインですね。


深澤直人氏とラミーのコラボレーション

 ドイツのラミーとプロダクト・デザイナーの深澤直人氏がコラボレーションして出来たのがこのボールペンです。
こう云うプロダクト・デザイナーが作ると、元々シンプルで美しいラミーのデザインが、更に洗練された様に思います。
いつもながら、深澤直人氏は凄いですね。


不思議な形

 この不思議な形のものは、宇宙船でもなければ、ハサミでもありません。
ボールペンです。
アメリカの学生が、自分が納得する事の出来るボールペンがないからと、自分で作ってしまった。
持ち方も不思議ですが、デザインも大変にユニークですね。


どこにでも

 くちばしのような"大きなクリップ"
エプロン、名札、襟、ノート、手帳、何でもクリップと云うボールペンです。
小さくて、本当に鳥の嘴の様ですね。


トーテム グリーンティー

 ロザリオなどの球状パーツを作る職人だったジャン・ピエール・レピーヌの祖父とそのルーツに敬意をこめたシリーズ。
製品名は祖先のルーツが動植物に由来しているというアメリカ大陸の古代信仰に由来。
緑のロザリオの玉と云う感じで、独特の美しさがありますね。


タイタニック号

 映画にも何度もなっている伝説の船、タイタニック号。
それが万年筆になりました。
胴軸に引き揚げたタイタニック号の船体の一部に特殊錆び止め加工を施したリングがはめ込まれています。


21世紀をイメージした万年筆

 とってもSFチックな形状の万年筆です。
21世紀をイメージしてハンドメイドで作られた、1999年ペンワールドにてInternational 99 Readers Choice Award受賞した万年筆です。
ここまでやるかと云う感じですが、凄いですね。


5 pens for 5 nobel prize winners

 5 pens for 5 nobel prize winners の最後は、

王室でも名高い、ポルトガルの「アルヴァーロ・シーザ・ビエラ」が、同じくポルトガルの受賞作家「ジョゼ・サラマーゴ」をイメージして創作された万年筆です。ジョゼ・サラマーゴ氏の「書(カリグラフィ)」に関する小説へのオマージュで、胸に挿すホルダー部分がねじれたところが「漢字」のイメージである。本体のデザインも、「筆」のイメージ。


5 pens for 5 nobel prize winners

 5 pens for 5 nobel prize winners の第4段は、
Five Pensプロジェクトの発案者である、イタリアの「クレト・ムナーリ」が、ナイジェリアの受賞作家「ウォーレ・ショインカ」をイメージして創作された万年筆です。ナイジェリアの内戦時代に逮捕され、2年間独房に閉じ込められていた経歴を持つショインカ。
キャップのデザインは「燈台」をイメージ。「幽閉された作家が独房から世界を照らす」燈台型のキャップはそのメタファー。
やっぱり、インパクトが凄いですね。


5 pens for 5 nobel prize winners

 5 pens for 5 nobel prize winners の第3段は、イタリアのアレッサンドロ・メンデーニが、アメリカの受賞作家「トニー・モリスン」をイメージして創作された万年筆で、ギリシア神殿の柱を思わせるラインと、今までにないストレートな量感を醸し出しています。
シンプルながら、とっても重厚感がありますね。


5 pens for 5 nobel prize winners N0.2

5 pens for 5 nobel prize winners の第2段は、日本の建築家・伊東豊雄氏の作品です。
直剪と曲線の組合せが絶妙に美しいですね。


5 pens for 5 nobel prize winners

 クレト・ムナーリ・デザイナーズチームの厳選された
5人のメンバーからなる夢のプロジェクト
「 5 pens for 5 nobel prize winners」

世界的に活躍している5人の建築デザイナーが、それぞれの思いを込めて、5人のノーベル文学賞受賞作家のためにデザインした万年筆です。
第一段は、オスカー・トゥスケッツ・ブランカがデザインしたものです。


ジェダイ・マスター・ヨーダ

 ジェダイ・マスター・ヨーダがUSBキャラでやって来ました。
瞬きをし、ライトセーバーが光り、またほっぺを赤くして照れます。
ディスプレイの上やデスク上で座って、キーボードのキーに反応します。


ニューヒーロー新型ロボットコカ・コーラベンディングマシンロボ 

 コカコーラのブランディングは凄いですね。
CMでも、見ていると元気になって来る気がします。

 このニューヒーロー新型ロボットコカ・コーラベンディングマシンロボは、腕を動かして好きなポーズが作れ、目と前面ボトルディスプレー部分が光ります。
貯金箱にもなり、お金を入れると音が鳴り、首が動きます。


ポルシェ・デザイン

 いつもながら、ポルシェ・デザインは、綺麗ですね。
ファーバーカステル製で、全長は102mmのコンパクトサイズですが、この白いボディーが良いですね。
また、振って芯を出すと云うアクションは面白いです。


プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

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