落とす心配がない

 手帳につけて持ち歩くボールペンって、中々良いものがありませんね。
取り敢ずって感じで使っているのが多いですが。

 この新しい発想のボールペンは、バインダー形式になっていて、どこにでも挟めます。
なので、まず落とす心配がない。
形もバインダー形式なので、持ち易いですね。
こう云う発想は、面白いですね。


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デュアルタイム

 昔から幾つかの時計でデュアルタイムの物がありましたね。
この時計もそうです。
イタリアデザインの新しいデュアルタイム時計は、片方がクロノグラフになっている珍しいものです。
ラバーベルトと組み合わせて、オン・オフどちらでもスタイリッシュに使えそうですね。


ランボルギーニ

 スーパーカーの代名詞となっていたランボルギーニですが、私は個人的には余り好きではありません。
やり過ぎと云うのか、余りにも極端な気がします。
が、格好が良いのは確かですね。
その最新鋭モデルのコックピットをイメージしたのがこの時計です。


昭和電機の新作

 これは音符かオタマジャクシか・・・。
その実体は、楽器です。
尻尾を押すと音が出ます。
そして、押したままスライドをすると、音が変わります。
また、押したまま下の顔を押すと、また音が変わります。
押す位置によって、ある程度ですが音階も出ます。

 いつもながら変なものばかりつくる電気屋さんですね。


刀身はなくても

 この刀は、刀身がありません。
でも、ちゃんと切れます。
TVや映画等で刀を振ったり、切ったりする時に流れる音が、この刀を振ると鳴ります。
バーチャルですが、本当に切っている気分が味わえる。
ストレス解消に、切って切って切りまくりましょう。


逆回転

 昔、レコードを聴いている時に、逆回転させた事があります。
そうすると、聴いた事もない音や声が聞こえて来ました。

 文字等で逆から読むとか、回文とかありますが、実際に人間の発音はそんなに簡単ではなく、母音や子音が入り交じっています。
それを逆回転してみると、自分がどれだけ曖昧な発音をしているか、母音や子音に癖があるかが解ります。

 それをしてくれるのが、この逆さマスタージャパンです。
付いているスイッチは、録音・再生・逆再生だけです。
面白い音を聞いてみる、自分の発音を確かめる為に。


ドラえもん

 ドラえもんが時計になってやって来ました。
機能は充実していて、オモチャ的なものではなく、本格的なものです。
ムーンフェーズとダイバー・ウォッチ。
見た目のユニークさと、充実した本物の時計。
これ、良いかもしれませんね。




黒い蜂の巣

 この真っ黒なキューブ状の塊、蜂の巣の様にハニカム構造になっています。
これは、竹の炭を粉状にして固め、普通の炭の粉末10kg分もの空気清浄機能があります。
ただの黒い塊、これならどこに置いておいても良いですね。


食欲旺盛

 物凄く食欲旺盛な、それもお金しか食べない、とっても贅沢な犬です。
餌になるお金、コインを餌の皿に載せると、気持ち良い程にガツガツと食べます。
そして、そのお金は台になっている段ボールの箱に溜って行きます。

 貯金箱も色々ありますが、このチョケンバコは笑えますね。


ミラー・ブロックス

 ルービックキューブが、大きく進化しました。
今度はゴールドかシルバー一色。
そして、色ではなくキューブの大きさを頼りに謎を解いて行きます。
過去のルービックキューブとは次元の違う難しさ。
はまる人は、またはまるのでしょうね。


カッコー

 私の家にもスイスから持って帰って来たカッコー時計があり、毎正時に鳴きます。
これが何とものんびりさせてくれます。
結構大きな声なのですが、張り詰めた意識をフッと和らげてくれて、とても有難いです。

 このカッコー時計は日本のシチズン製でクォーツです。
昔ながらの機械式も良いですが、現代的なクォーツも狂いがなくって良いですね。
毎時鳴いてくれ、30分には一度鳴いてくれる。
彫りも手彫りの入魂作です。


ラベルライター

 以前はラベルライターって良く使いましたね。
今でも事務機器として使われているのでしょうか?
私も使っていましたが、一々小さい文字を打ち込んで行くのは苦労でした。

 が、このテプラはPCに繋いで、MacでもWindowsでも使う事が出来ます。
普段使っているフォントや編集機能も利用可能とくれば、これは便利ですね。


世界最小

 世界最小のプロジェクターです。
重量はたったの85gで、どこにでも入れて持ち歩けますね。
機能も充実していて、USB2.0で入力して、モードも3種類。

 時代は変わりましたね。
昔の、一枚ずつ送るスライドの時代を思い出します。


雨でもお洒落に

 このカラフルなブーツは、普段は折り畳んでおき、いざと云う時はサッと取り出して履いている靴の上から履く事の出来るレインブーツです。
折畳式のレインブーツ、これはお洒落ですね。


ゴジラ仏

 木彫で、フィギア製作作家が作った原型を元に仏師が彫りあげたのが、このゴジラです。
凄い迫力ですね。
正に、ゴジラが仏になった感じです。
手抜きなしの彫りは、ゴジラに命を与えている様に思います。
う~ん、凄いですね。


携帯電話みたいな

 まるで携帯電話の様なお洒落なビデオカメラです。
カラーも5色あり、薄くて小さくて、どこにでも邪魔にならずに持って行けますね。

 今は携帯電話でもかなりのレベルで写真や動画が撮れますが、こう云う専用機があっても嬉しいですね。


ダイノザウラー

 ダイノザウラーって、凄い名前ですね。
恐竜と云うのにピッタリと云う名前に思いますが、これまた変形トランスフォーマの一員です。
これもマウスに変形します。
いつもながら、こう云う変形する玩具と云うのは、その発想に驚きます。
あ、これは玩具ではなくちゃんと使えるマウスです。


グリムロック

 このグリムロック、恐竜ですね。
トランスフォーマは、本当に色々なキャラがいますね。

 さて、このグリムロック、マウスに変身します。
800dpiのちゃんとしたマウス。

 ったく、驚かされますね。


ブロードキャスト

 今日もトランスフォーマのシリーズから、登場するのはブロードキャスト。
このシリーズの古参であり、ラジオカセットデッキをモチーフとしたキャラクターです。
変身するのは、USBハブ。
しかし、この変形は凄いですね。
ちょっと見ただけでは、どうやっているのか解らない位です。


トランスフォーマー2

 昨日に引き続き、今日は変身するタイガーです。
これも格好良いですね。
昨日のジャガーと同じく、荒々しさがちゃんと表現されています。

ジャガー

 トランスフォーマーって御存知ですね。
タカラの出していたオモチャがアメリカで大ヒットして、到頭映画になったりアニメになったりして、逆輸入で日本にも人気が伝わって来ました。

 所謂、ロボット生命体の戦いの物語ですが、そこに出て来るキャラの趣向は驚くべきものがあります。
このジャガーもその一つで、何とUSBメモリーになりました。
勿論、変身して姿を変えます。

 飾っておくとオモチャ、でもその実体はメモリー。
好きですね、こう云うの。


幻の城

 昨日は魔法の城でしたが、今日は日本の幻の城です。
織田信長が作ったこの城は、彼の死亡と共に燃え尽きました。
この独特な姿の城、出来ればこの目で見てみたかったですね。


本当にあったら

 ハリー・ポッター、そろそろ新しいものがDVDで発売される頃になって来ましたね。
主役の彼も成長して、もう子供とは云えない感じになって来ました。
原作は既に終了していますが、まだまだ映画は続きます。

 ハリー・ポッターと云えば、何と云ってもホグワーツ魔法学校ですね。
本当にあったら、是非通いたいと思います。
あの古びたお城が何とも云えず雰囲気があり、好きなシーンです。


色とりどり

 色とりどりのPENTAXのカメラが出来ました。
ボディカラー20色とグリップカラー5色の100パターンの組合わせが出来る、オーダー感覚のカメラです。
残念ながらレンズは黒ですが、この色のバリエーションは嬉しいですね。
一眼レフがファッショナブルになるのは、カメラが身近になって良いですね。


話しかける

 世界最小のミュージック・プレーヤ、iPod shuffleです。
ボタンを押すだけで、VoiceOverが、今流れている曲名やアーティスト名を音声で教えてくれます。
勿論、Macintoshにも繋げます。
またまた、Appleの新作は、やりますね。


プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

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