男の懐中時計

 昔、映画等で格好の良い男性が三つ揃いの背広のベストのポケットから懐中時計を出して手に持ち、時間を見ているのを見て、ダンディーだなと感じた事があります。
曾ては時計と云えば懐中時計で、腕時計はなかったですから、当り前の事なのですが、それがステータスの様に思えた事がありました。
今でも、腕時計は普通ですが、懐中時計はどこかロマンティックな感じがします。


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ヴィクトリノックスの懐中時計

 スイスを代表するヴィクトリノックスの懐中時計、可愛い感じですが、これが大変に機能的です。
見易い文字、そして洒落たスタイル、トラベルアラームとしての機能も搭載。
スイスのアーミーらしい、実用性と洒落たスタイルが共存していますね。


スイスカラー

 このビクトリノックスの時計は、12時の位置にスイスマークがあるだけではなく、文字盤の色もスイスカラーです。
黒と赤のコンビネーションがとっても綺麗ですね。


ビクトリノックス

 私の第二の故郷スイスを代表するアーミーナイフのメーカー、ビクトリノックスの時計です。
10気圧防水でクォーツの何の変哲もない時計ですが、上に輝くスイスマークが光りますね。


レッドクリフ Part II

 「三国志」最大の戦い「赤壁の戦い」を題材にした映画「レッドクリフ」は、久々にとても面白く感じた映画でした。
ストーリーの緻密さ、歴史考証、細かい設定、アクション、キャスティング、全てにバランスが良く取れていた様に思います。
次も観たい、そう思える映画はそんなにないですが、この映画はお勧めです。
このパート2も、すぐに予約しました。
映画館で映画を観ない私は、DVD化が楽しみです。


全くの別物

 ドラゴンボールのシリーズ、私が好きなのは知られていますが、このドラゴンボールの映画は、ハリウッド製作で、かなりデフォルメされていて、全く別物の外伝と考えると、一つのエンターテイメントとしてはあり得るかもしれませんね。
ま、良く有り勝ちなファンタジーB級映画と云う所でしょうか。
私は観る気がしませんが、かなり話題になったので、DVDの発売が決定したと云う事で、一応紹介しておきます。


本当に話すドラえもん

 TVアニメ放送30周年記念商品。小型ボディの中に最新の技術を詰め込んだ『21世紀型コミュニケーションロボット』
台詞は1,300パターン以上。
って、これは本当に話すドラえもんですね。


シンプル

 続きますが、ドイツのヘルム社の置き時計です。
シンプルですが、とても綺麗な時計ですね。
こんな洒落た時計、置きたいですね。


風格

 大きな振り子のフロア時計です。
上にムーンフェーズがあり、この風格は良いですね。
が、これを置く事が出来る家はかなり広くないと駄目ですね。
洋風、和風を問わず、立派な家じゃないと似合わないかもしれないですね。


太陽と地球と月

 ドイツの機械式時計です。
天井のドームの中にあるのは、太陽と地球と月。
これが、正確に回って行きます。
そして、ウェストミンスターの鐘が響きます。
とても美しい時計ですね。


怒り

 久々に登場する「孫悟空」です。
フリーザにクリリンを殺され、怒りが頂点に達してスーパーサイヤ人になる瞬間の姿を表現したフィギアです。
23cmの大きさで、迫力も凄いですね。

 真に怒る時、真白になってしまう様な感覚があると云います。
ここまでブチ切れないと、本当の力は出ないのかもしれないですね。


  • 2009-06-13 :

私のお勧め

 全く私の個人的な好みですが、醤油には拘りがあります。
有名な醤油は色々と試してみましたが、どれも納得行かず。
で、最後に見つけたのがこれでした。
小豆島の醤油です。
どちらかと云うと濃い目の醤油ですが、風味と云い味と云い、とても良い感じです。
これはお勧めですよ。


侵略者を撃て

 ウルトラマンシリーズの中で最も異彩を放っていた宇宙人はこのバルタン星人ですね。
蝉の様な頭と身体に、蟹の様な手を持つこの宇宙人は、強烈な印象を与えてくれました。
何故か格好良く見えてしまったのを覚えています。

 このフィギアは、リアリズムを追求して夜間戦闘の時のイメージを再現しています。
今にも動き出しそうですね。


完璧

 マジンガーZ、憧れて見ていましたね。
一人の少年が大きなロボットを駆使して悪と闘う。
日本は、怪獣と云い、ロボットと云い、こう云う物語は凄く種類が多く、子供達のヒーローが沢山生まれていて、世界中でそれが見られたり読まれたりしている。
ハリウッドですら、映画化しようとするのですから、凄い事です。
アメリカ文化の象徴が自動車や映画なら、日本の文化の粋の一つがアニメや特撮だとも云えますね。

 このマジンガーZ、完璧な仕上がりです。
可動部分も、完全に再現されています。
スケールを変えて、目の前に本当にいるみたいですね。


迫力

 圧倒的な迫力を持つジッポです。
重さは何と127gもあります。
そして金メッキされた外側のアラベスク。

 ジッポと云えばアウトドアかミリタリーと云うイメージですが、こうなるとしっかり高級なライターですね。


G-SHOCK

 CASIOのG-SHOCKが目覚まし時計になりました。
見た目は正にG-SHOCK。
落とした位では壊れない衝撃吸収機能も当然ですがあります。
電波時計ですし、見た目はワイルドですし、頼りになる奴って感じでしょうか。


朝から笑えそうですが

 朝っぱらから笑ってしまいそうな目覚まし時計です。
カンフーの格好をした男性が銅鑼を両手で叩きます。
実際の音は合成でスピーカーから流れますが、一応銅鑼を本当に叩いているのは確かです。
如何にも玩具っぽいですが、これはこれで笑えます。


空を飛ぶ

 空を飛ぶ、人間の憧れですね。
ドラゴンボールでも觔斗雲に乗って孫悟空が空を飛ぶ、気の力で空を飛ぶ、見ていてワクワクします。
そして、空を飛ぶ事がスポーツになったのがスカイ・ダイビングですね。
私はやった事がありませんが、空を飛ぶって凄いのでしょうね。

 映画で、確か「トゥームレイダー」で主役のアンジェリーナ・ジョリーがこの服を来て空を飛んだのを見た覚えがあります。
あれはCGだと思いますが、本当にそう云うウェアが存在していたのは驚きました。
空を飛ぶ為のウェア。
まるで人間グライダー、モモンガみたいですね。


神の化身

 動物シリーズの最後は、凄い迫力のサファリ社のホワイト・タイガーです。
神の化身と云われる白虎、四神相応で方位を守ると云われます。
この迫力は凄いですね。
正にリアル。
かなり大きめのフィギアです。


迫力の姿

 アメリカのサファリ社のアニマル・フィギアは、リアルで見応えがありますね。
このオオカミ、ホワイト・ウルフも凄いですね。
生きているみたいです。
実際には鼻先から尻尾の先まで2mもあると云う大型のオオカミ。
迫力ですね。


まるで生きている

 サンディキャストのオオカミのフィギアです。
何が凄いって、この眼ですね。
正に生きている様な鋭い眼差し。
迫力がありますね。


まさか本物は飼えませんから

 今日のこの姿、野生の王と云われるオオカミです。
大きさもほぼ実物大。
凄いですね、これ。
まさか本物は飼えないので、これなら本当にそこに座っていそうな迫力が。


立ち姿

 昨日に続きジャーマン・シェパードです。
この立ち方は、ドッグ・ショーや展覧会で良く取る姿勢で、写真を撮る時もこの姿勢で立たせます。
一番、ジャーマン・シェパードが美しく、力強く見える姿勢だと云われています。

 今時ではマニアックな人しか飼わないと云われる犬種ですが、私はやはり飼うとしたらジャーマン・シェパード以外には考えられませんね。


プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

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