今見ても良いですね

 トヨタのセリカ・ファストバック、懐かしいですね。
昔、本当に憧れた車です。
このラインが今見てもとても美しく、バックスタイルも良いですね。
こんな素敵な車、また発売してくれないでしょうか。


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自動点灯電球

 夜、電気をつけるのにスイッチを探した経験、誰でもありますよね。
階段を降りる時、玄関を入った時、他にも自動的に電灯が点いてくれたらと思う事って、沢山あります。
でも、特別にそれをつけるのは面倒です。
これなら、今あるソケットに付けるだけ。
うん、これは便利かもしれないですね。


その名も「分析」

 宇宙戦艦ヤマト、懐かしいですね。
西崎某と云うプロデューサーが原作者の松本零士氏の意向を無視して暴走して映画を作ったとか、警察に捕まったとか、色々な事がありましたが、このアニメが名作である事は間違いありません。

 そこに出て来たアナライザーと云う名のロボット、その名も「分析」、まんまだなと笑えましたが、この手のロボットはSFには付き物ですね。
古くはロビー、フライデー、R2D2、等々と色々なロボットが登場しています。
このアナライザーも良く出来ていますね。


下手でも大丈夫かな?

 弟子の家の駐車場はとても狭く、前の道もギリギリで、しかも駐車場が後ろ下がりなので、車庫入れでいつも下の方が見えずに苦労しています。
それで紹介したのがコレです。
これがあれば少しは角などが見え易くなるのではないかと。
バックが苦手な人や、苦労されている方は、こんな物も使い方次第で便利かもしれないですね。
でもコレ、かなり以前にも似た様な物が売られていた気がしましたが。


風が抜き抜ける

 夏は暑いですね。
夜も寝苦しくなって、ついエアコンをつけて仕舞います。
でも冷やし過ぎは良くないですし、難しいですね。

 これ、良く考えたなと思います。
身体の下を風が吹き抜ける。
心に風が吹いては困りますが、身体の下なら丁度涼しくて良いかもしれないですね。
サイズがシングルしかないのが残念ですが。


メモ帳ならぬメモスタンド

 現代のPCや携帯全盛の時代になっても、やっぱりちょっとした事はメモに取りますね。
私も愛用の手帳があり、スケジュールなどはPCや携帯と同時に手帳に書きます。
文章を書く時でも、やっぱりプリントアウトして紙に印刷して読まないと、何だか実感が湧きません。

 これは、メモパッドではなく、メモスタンドです。
見ての通り、変化して行く色のボディーに直接ホワイトボードの様に書くものです。
ちょっとしたものを書き残すには良いですね。


マルチスタイル

 何でも単独の機能より、複合的な機能を持った方が良く見えますね。
自転車も同じ。
折り畳みだけでも魅力的ですが、これは何とキャリー・カートになるものです。
最初に見た時は何だ?と思いましたが、良く考えると便利ですね。
でも、ちょっとダサいですか。


暗闇で見ると

 コマを回して何の意味があるのか?
なんて子供の頃は考えなかったですね。
ただ純粋に楽しかったと思います。
大人になるって、つまらないですね。

 このコマ、大きな音を出しながら高速で回ります。
そして、内蔵されたLEDが光ります。
意味は、ありません。
でも暗闇で見ると未知との遭遇。
あの映画の中のUFOを思い起こさせてくれました。
ま、綺麗だからそれだけで良いですよね。


お手伝い お手伝い お手伝い

 って、本当にお手伝いになるかどうかは疑問ですが、そう歌いながら動きそうなリモコンのロボットです。
何だかチープで可愛いですね。
でも、一応障害物センサーもついていますし、前に何かが立ち憚ると警告もすると云う優れ物です。
う~ん、でもやっぱりユニークですね。


パーキングのマスコット

 デザインってどこにでも存在し得るのですね。
これには笑えると同時に、へぇ~と感心しました。
パーキングのマスコットです。
実はこれ、車止め。
良いですね。


トラック等でよくありますが

 道を歩いていて、自転車だけは私はとても迷惑に感じます。
傍若無人に突っ走って来て、挙句の果てにチリチリとベルを鳴らされると、蹴飛ばしたくなる事もしばしば。
自転車も通って良い場所であったとしても、人が沢山歩いていて、その中を縫わなければ通れないなら、自転車を押して歩けば良いと思います。
それなのに、我が物顔で走って来られると、どうもねぇ~。
避けてあげても、すみませんの一言もない。
頭も下げない人もいます。

 で、こんなものがあれば、ちょっとはマシかな?と。
呼び鈴の代りのメッセージ。
トラック等ではよくありますね。
ま、最終的には乗っている人のマナーでしょうが、ベルよりは怒らないで済むかもしれないですね。


  • 2007-07-20 :

最高の逸品

 久し振りに本物を食べた気がします。
享保2年創業の奈良の老舗、三輪そうめん山本の献上そうめんです。

 そうめんも色々な産地があり、それぞれ趣が違いますが、私は何と云っても三輪そうめんが最高だと感じています。
特に寒作りされたものや、古物(ひねもの)は、独特の甘さがあります。
中々、東京では手に入り難いですが、久々の本物を食べた気分で最高でした。


今こそ

 時計シリーズを続けます。
今日の時計は、一日に8回「NOW」とメッセージをくれます。
「今だ」と云う言葉。
ここぞと思う時にタイミングが合うと、勇気になるかもしれないですね。
それにしても、この時計、綺麗です。
残念ながら女性向きのベルトサイズですが、そこは自分でベルトを換えるとかして下さい。


昼と夜の顔

 昨日に引き続き、アートウォッチです。
この時計、昼と夜の顔を持っていて、どちらもとても視認性が良く、素晴しいですね。
一見するとシンプル、でもその実は・・・。
う~ん、中々です。


時計からのメッセージ

 私も昔は時計を使って占術をしていた事があります。
十二支や九星、五行等を応用して、どこでも時計一つで占う事が出来ました。
勿論、アナログですけどね。
デジタルでは出来なくはないですが、やはり直感的とは行かなかったですね。

 この時計は、何かメッセージを伝えてくれる様に感じます。
丸い穴から見える人の姿、思わず見入って仕舞いますね。


甦る伝説

 ずっと昔ですが、ジャイアントロボと云うドラマがありました。
まるでピラミッドから甦った様な巨大ロボットが活躍するものでした。
面白かったですね。
小学生の頃から超古代に興味を持ち、憧れさえ持っていた私としては、このロボットは衝撃的でした。
もう40年も前の事です。
今でも思い出すと面白さを感じます。
それがRCで甦りました。
昨日に続きロボットですが、リストバンド型のリモコンで操作出来ます。
う~ん、良いですね~。


ヒューマノイド・ロボット

 これは凄いですね。
まるで生きて居る様に見えるロボットです。
PCでプログラムしなければいけませんが、その通りに動かす事が出来ると云うロボット。
見た目もヒューマノイド。
まだまだ夢の世界、鉄腕アトムの様には行きませんが、ロボットの世界が広がる気がします。


やはり龍は大きくないと

 龍と云うと龍神、そして神龍ですね。
ドラゴンボールに出て来る神龍はやはり迫力があります。
あのシーンは印象的ですね。
でも、この神龍は迫力はありません。
しかし、やっぱり大きいです。
龍と云う以上、大きくないとね。


いつまで経っても面白い

 日本映画の最大のヒットは怪獣映画だそうです。
キングコング、ゴジラ、ラドン、モスラ、キングギドラ、サンダとガイラ、ガメラ、等々沢山ありますね。
他にもウルトラマン・シリーズや仮面ライダー等々、テレビ・映画を問わず凄く沢山の怪獣が登場して来ました。

 大人になって考えれば、やっぱりバカバカしいのかな?とも思いますが、それでも今観ても面白く、やっぱりはまって仕舞いますね。

 そんな中で最大のヒーローはやはりゴジラでしょうか。
そして、時には敵役、時には仲間となるモスラでしょう。
このモスラのフィギア、当時の映画のシーンそのままに再現されていて、思い出しますね。
やはり、衝撃的でした。


残念ながらMercedes-Benzではありません

 カラクリ時計って好きですね。
何だか夢があって、街でもカラクリ時計があると見入って仕舞います。

 この時計、残念ながらMercedes-Benzではありませんが、Miniが一時間毎に出て来て一周するそうです。
これは洒落ていますね。
自分の愛車と同じだったらもっと良かったのですが。


不思議なバケツ

 これって何でしょうか?
ランプか、バケツか、う~ん、最初見た時は悩んで仕舞いました。
実は給電器です。
携帯やiPod等に充電する事が出来るマルチポッドです。
発想が面白いですね。
味気ない充電器ばかりの中、こんなお洒落な物も良いですね。
当り前の物を発想を変えてみるとこうなると云う事ですね。


歌うぬいぐるみ

 テディー・ベアって誰でも知っていますよね。
第26代アメリカ合衆国大統領セオドア・ルーズベルトのエピソードから生れたクマのぬいぐるみです。
ドイツのシュタイフ社は有名ですが、中にはとてつもなく高価なものもあります。
私の友人がホワイト・テディーをとても高い値段で買って驚いた事があります。

 そのテディー・ベアが歌います。
iPodを繋ぐと、光って歌います。
これは可愛いですね。
デスクサイドやベッドサイドに良いかもしれないですね。


学校には余り良い思い出はないですが・・・

 でも、黒板って何だか懐かしいですね。
前に出て黒板に書かされたり、先生が書くチョークの字を見ていると眠くなったり。(笑)
で、こんな物を見つけました。
伝言板的時計です。
案外便利かもしれないですね。
でも、チョークが問題ですか。


日本の伝統の技術

 これは凄いですね。
日本の伝統工芸の技術である竹細工を用いて作られたスタンド照明。
光のラインの美しさ、素晴しいですね。
こう云う技術は習得するのが難しく、技術者がどんどん減っているのが現状です。
この方の様に、古いものを見直して取り戻す方が増えると良いなと思います。


無駄のない美しさ

 明りって不思議ですね。
ロウソクの灯は心を鎮めてくれます。
白熱灯の明りは温かく、蛍光灯は冷たい感じですね。
スタンドの明りも、心を鎮めてくれるものがあります。
暗くして、ベッドサイドのスタンドだけを点けていると、不思議と心が静まって来ます。
でも、ゴチャゴチャしたデザインのスタンドは、主張が強過ぎて、却って邪魔になる時があります。

 このスタンド、とてもシンプルで、飾り気も何もありません。
が、職人が手作りした吹き出しガラスの素直さが、とても温かく邪魔にならない感じですね。


シャープのチャレンジ

 いつもながらシャープの製品は驚きに満ちていますね。
液晶やプラズマの薄型テレビと云い、携帯電話と云い、色々な物が出ていますが、どれもが新しいアイデアに満ちています。
中には当たり外れがあって、すぐに壊れて仕舞う様なものもありますが。
このiPod用のドックも、スタイリッシュですし、重低音再生にもこだわっている所がシャープらしい気がします。


本当の音

 音楽や自然の音は、心と身体を癒してくれる時がありますね。
今日の様に雨の降る音、風の音、好きな音楽。
子守歌の様に心を鎮めてくれるものです。
でも、ステレオ等のAV機器では、どうしても音が硬くなったりして、聞きやすいのですが心に響かない事があります。
このスピーカーは原音を追求したと云いますが、どうでしょうか?
デザインは悪くないですし、一度聞いてみたいですね。


痒い、痒い

 痒みは痛みより辛いですね。
痛いのは結構我慢出来ますが、痒いのはどうも。
これから、蚊が飛び始めますね。
幾ら蚊取り線香等で予防しても、いつの間にか刺されて仕舞うのですよね。
また、痒い季節が来ます。
これは、痒みを軽減してくれると云うものです。
使ってみなければ効果は解りませんが、本当に効くなら有難いですね。


久々に

 久々にドラゴンボール物です。
ピッコロ大魔王、迫力ありますね。
とっても悪い奴ですが、どこかユニークで、笑えるのは何故でしょうか。
彼の子供がピッコロ。
最初は敵で、最後には盟友となって行きます。
この物語は、もう伝説ですね。


憧れ

 子供の頃、皆、一度は海賊に憧れを持ちますね。
ピーターパンに出て来た海賊、ネバーランドでいつもピーターパンにやっつけられていましたが、どこか憎めず、格好良さがあった様に思います。
また、宇宙海賊アルカディア号の海賊達。
大宇宙を駆け巡る姿に、憧れたものです。

 そして、パイレーツ・オブ・カリビアンのジョニー・デップ演じるジャック・スパロー。
独特のスタイルを持つ海賊。
良い感じですね。

 そんな憧れを、ラジコンで楽しむと云うのも良いですね。
若干、玩具っぽさは否めませんが、コントローラーの形と云い、雰囲気がありますね。


プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

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(重複した紹介記事があるかもしれませんが、その時々に気になった物を紹介しているので、ご愛嬌と云う事で許して下さい)

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