子供の頃

 子供の頃、バネの上にその当時のアニメなどのヒーローが付き、吸盤がついていた玩具がありました。
壁に吸盤をくっつけると、バネの力で暫くすると飛ぶと云う単純なものでしたが、ヒーローが飛んでいる様で楽しめたものです。

 このバッタやトンボやミズスマシも、同じ様に作られていますね。
でも、単純なだけに何だかとっても可愛くて、純粋に遊べそうな気がします。


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のんびり

 ローマ帝国時代から、お風呂は癒しの為に存在しました。
仕事や生活のストレスを、入浴する事で人は癒されて来ましたね。
今は西洋諸国ではバスタブにつかってのんびりと云う習慣のない所も多いですが、スパなどと云って温泉が世界的に流行しつつあります。
日本は嬉しい国です。
良い温泉が沢山あって。

 曾て王侯貴族達が噴水のあるお風呂に入っていたと云います。
今でも、高級な温泉旅館などではお風呂の中に噴水があったり、スパでも豪華さを演出する為に噴水や光の演出がある所もありますね。

 自宅でそう云う気分になれたら最高ですが、これはどうでしょうか。
少しはそんな優雅な気分に浸れるでしょうか。


憧れの自動車シリーズ

 続きますが、何せ元はカー狂なので、お許し下さい。
私は本物のスポーツ・カーにはあまり触手が伸びません。
何故かと云うと、走る事に徹し過ぎていて狭くて、決して快適ではないからです。
どちらかと云うと、スポーツ・サルーンが好きです。
適度に快適で、適度にスポーツ・カーの雰囲気を持ち、お洒落にドライブ出来る。

 そう云う意味で、このフェアレディー240Zも憧れました。
ハッチ・バック・スタイルも、この車と先に御紹介したセリカがパイオニアの様なものだったと思います。
どちらかと云うと、アメリカンな味を持っていた車ですが、ヨーロピアンな味が好きな私としては珍しく良いなと思った一台でした。


スーパー・カー

 曾てスーパー・カーのブームがありました。
フェラーリ、ランボルギーニ、マセラッティーをはじめとして、デトマソ等々と到底日常では走れそうもない様な、ドリーム・カーを憧れとして、追っかけと云っても良い位に、写真を撮ったり、カタログを集めたり、毎日の様に雑誌に特集が組まれ、中にはエンブレムを盗む輩までいました。
そう云えば私も、当時乗っていたBMWのエンブレムやサイド・ミラーを盗られた覚えがあります。

 そんな中で、一際目を引いたのがこの車です。
ランボルギーニのミウラ。
レースにも登場し、その後のポルシェなどにも同様な形が採用されたスタイルです。
何とも云えず不思議な感じがした車でした。


懐かしき憧れの思い出

 ずっと昔、トヨタからとっても格好の良い車が発売されていました。
その後、モデルチェンジを繰り返しましたが、初代以上のモデルは最後まで生れませんでした。

 今でもあの姿は目に焼き付いています。
高校生だった私は強い憧れを抱いた覚えがあります。

 セリカ、ダルマと云われた初代ですが、当時としては画期的で、内装と外装、その他のオプションが選べ、自分だけの組み合わせが出来たのです。
国産車からスポーティー車が次々と消える中、また是非共復活して欲しい一台ですね。


人類の遠い過去

 人類が誕生してから物凄く長い時が経過しています。
地球の歴史からすると一瞬だと云いますが、それでも数十万年と云われています。

 曾て人間は動物と同じく、生で獲物にかぶりついていました。
それが火と道具を得た事から、劇的に進化します。
そんな道具の原点と云えるのが、石のナイフです。
石を割り、また削って作られた石のナイフは驚く程の切れ味を持っています。
これを見て、長い人類の歴史に思いを馳せるのも良いですね。


  • 2007-01-25 :

幻のチョコレート

 私は和菓子よりも洋菓子が好きです。
美味しいケーキやチョコレートは、気持ちを豊かにしてくれますね。

 このチョコレートは、私が最も好きなものですが、不思議な事にバレンタインデーが近づかないと、お店では販売していません。
マキシム・ド・パリと云う名から、銀座のマキシム・ド・パリの店舗へ行っても販売していないのが不思議です。
が、年に一度出会う楽しみと云うのも、何となくロマンチックで良いですね。
味はお勧めです。
って、これは好みですが。

 しかし、何で原産国がドイツなんでしょうか?
マキシム・ド・パリは、フランスの筈なのですが。




特殊なカメラ

 デジカメも色々な種類が出ていますね。
昔からあるフィルム・カメラから脱却していない、ただ撮る為だけのデジカメが殆どですが、デジタルだからこそのスタイルのカメラも出て来て良いと思っていました。
これは、そんな中の一つです。

 拡大して写す為のカメラ。
立体顕微鏡の様なカメラで、これで写すとまた違った目線で物を見る事が出来そうですね。


これも不思議な

 昨日に引き続いて時計をご紹介しますが、これも不思議と云うか、独特なデザインが目を惹きますね。
まるで針が浮いています。
凄く新しくもあり、また古くもある様な感じを受けます。
遠くから見ると、ゴールドのブレスレットの様でもあり、う~ん、と唸りました。


浮いている

 この手の時計、好きなんですよね。
置き時計でもありますが、針が浮いている様に見えて、その浮遊感がとてもオシャレに感じられます。
ベルトとの一体感のあるデザインも良いですね。
時を知ると云う機能からすると、デザイン的であるが故に大雑把かもしれませんが、そこがまた時に対してゆったりと構えようと云う主張でもある様に思えて、良いですね。


清潔

 ノロ・ウィルスのおかげか、皆が手をちゃんと洗う様になりました。
感染症で一番多いのは、口から入る黴菌やウィルスです。
次が空気を吸って入って来る感染です。

 ところで、黴菌やウィルスってどこにでもいて、どこでも繁殖しているって云う事をご存知でしょうか?
手は勿論、髪の毛の根っ子や、汗の出る汗腺、そして口の中は黴菌の巣の様なものです。
幾ら綺麗に洗ったつもりでも、そこにいる菌やウィルスを完全に撲滅する事は不可能に近いです。
そして、使い終わったタオルや歯ブラシ、まな板や包丁も自然乾燥で放っておくと、必ずと言って良い位に細菌が増殖しています。

 少々の黴菌はいて当り前ですし、それ位のものを排除する免疫力は普通の健康人なら充分に持っていますから、簡単に病気になったりはしません。
が、子供や老人、病気して体力が落ちている人は免疫力が弱いですから、そう云う方がいる家庭は、やはり除菌を心がけた方が良いかもしれませんね。

 これは、使い終わった歯ブラシを紫外線で除菌してくれるものです。
日本人は歯を磨くと云う事から、ゴシゴシと強く擦って仕舞う人が多いのですが、そうすると歯茎に目に見えない小さな傷がついて仕舞う事があります。
その傷から細菌が感染して歯周病になったりして歯茎が腫れて仕舞う事は良くある事です。
本来は、歯はプラーク・コントロールをするのであって、磨くのではありません。
小さく、小刻みに歯ブラシを動かして、プラーク(歯垢)を取り除くのが良いのです。
が、やはり予防の為に、歯ブラシも除菌すると安心ですね。


仙境

 久し振りにドラゴン・ボールの世界です。
孫悟空が子供の頃、修行の為に登ったカリン塔を覚えていますか?
一番上には仙猫のカリン様が住んでおり、孫悟空はそこで修行をして強くなりました。
その後、クリリンやヤムチャをはじめ、仲間達が皆カリン塔に登って修行をしました。
そして、どう云う訳かヤジロベエがカリン様と一緒に住む様になって仕舞いましたね。
あの食いしん坊が何でカリン塔に住むのか、良く分りませんが。(笑)

 ドラゴン・ボールでは重要なポジションのカリン塔が新しく発売されました。
ライトアップも出来て、大きいですし、結構、良いですね。


綺麗に、美しく

 長年、写真を趣味で撮っていますが、実は人物は撮るのがあまり得意ではありません。
特に女性は難しいですね。
綺麗に写してあげる為には、それなりにテクニックが必要です。
少し絞りを開いてあげると肌が白く写るとか、望遠でアップで撮ると背景がボケるとか、しゃがんで下から撮ってあげるとスマートになるとか・・・。

 同じく、ミクロの写真、花などの写真も難しいですね。
色によって絞りを調整し、どこに焦点を当てるか、また一番難しいのはストロボです。
どうしても近いので光が強過ぎたり、陰が出たり。

 ソフトなストロボの光は、ミクロでも、女性でも、あると有難いです。
これは、それを簡単に作り出せるディヒューザーです。
ストロボに直接付けるものは色々ありましたが、中々思う様に行きません。
また、ディヒューザーを誰かに持って貰う事も出来ますが、これもちょっと。
そう云う意味で、これは良いですね。
きっと、素敵な、美しい写真が撮れると思います。


進化

 Skype、ご存知ですね。
PC上のソフトと、インターネット回線を使って、世界中と会話出来るものです。
基本的には無料で通話出来るのですが、一般電話と有料で通話する事も出来ます。
料金も安く、色々な安い国際電話が出ていますが、安価な部類に入ると思います。

 以前はPCを立ち上げていなければ駄目だったのが、どんどん進化して、こんな物まで出て来ました。
これはPCが立ち上がっていなくても通話出来ると云う事で、まるで携帯電話感覚ですね。
う~ん、この世界の進化は凄まじいですね。


  • 2007-01-16 :

麒麟

 昨日に引き続きコーヒーカップですが、これは麒麟がモチーフで、とても格の高いものです。
コーヒーの中に麒麟が浮かび、とても美しいです。


  • 2007-01-15 :

美味しい珈琲

 コーヒー・メーカーを買い替えました。
今まで、デバイス・スタイルと云うメーカーの物を使っていましたが、どうにもカルキ臭が消えず、おかしいなと思っていました。
12杯と云う容量が魅力でしたが、もっと美味しい珈琲をと思って、メリタに換えました。
美味しいですね。
珈琲メーカーのコーヒー・メーカー、洒落みたいですが、やはり美味しかったです。
どうやら前の物は温度が低かった様ですね。
凄く早く落ちていたのですが、今度のは20分近くもかかります。
やはり温度が高く、ゆっくりと落ちるので、味も香りもある気がします。

 こうなると良いカップで飲みたいですね。
と云う所で、私の好きなウェッジウッドのカップを。


迫力

 昨日に引き続き、鉄人28号です。
しかし、この迫力は凄いですね。
これだけ大きいと、玩具とも言えないですね。
でも、どこに置きましょうか・・・。(笑)
このクォリティー、素晴しいと思います。


憧れ

 人は昔からヒーローに憧れますね。
歴史上の偉人も、お釈迦様もイエス・キリストも、その時代のヒーローであり、彼等に対する憧れが時代を動かして来ました。
現代では色々な情報があり、その中に登場する架空のヒーローの与える影響は凄く大きいでしょう。
曾て「あしたのジョー」で登場した力石徹の葬式を実際に行ったなど、強い憧れがもたらす影響は多大です。

 この鉄人28号も相手のブラック・オックスも、当時のヒーローであり、私も憧れてワクワクしながら見ていました。
鉄腕アトムと並ぶ、その時代のロボットの理想形であり、今になってもその憧れは続いています。


Windowsしか使えないのは気に入らないですが

 皆さんはPCで映画を観たりする事はありますか?
私はまずTV(まだブラウン管なのですが)で、5.1chのdtsサウンドで観てから、PCで観る事が多いです。
やはり迫力が違うので、TVで観ると良いなと思います。
何よりもサウンドが違うので。

 これはPCでも5.1chで聞く事が出来るスピーカーです。
これなら、画面の大きさは兎も角としても、かなり楽しめそうですね。
が、Macintoshに対応していないのは、何とも気に入りませんね。(苦笑)


煙突の煙

 ロンドンに出かけた時、屋根の上に沢山の煙突が並んでいました。
夏だったので煙が上がるのは見れなかったですが、やっぱりロンドンと云うか、煙突が一つの風景になっていました。

 これは、煙突から蒸気が出る加湿器です。
何だかとてもロマンチックな気分になりますね。
風邪予防に為にも、加湿器は必需品ですから、どうせならオシャレなものを置きたいですね。




何に使いましょうか?

 こんな物を見つけました。
蓄光式のものは沢山ありますが、こんなものまで出来ているのですね。
う~ん、何に使いましょうか?
玄関ポーチに撒きますか・・・。
夜の玄関がボーッと光るって、やっぱり変?(笑)


暖かく

 本当に寒い日が続きますね。
何だか台風の様な低気圧のせいで、凄い風が吹いていますし。
こんな日は暖かいコートを着たいですね。
皆さんはどんなのを来ていますか?

 一言でコートと言っても色々なスタイルがありますね。
私はずっとずっと昔、もう30年も前に買ったトレンチコートを今でも来ています。
本物のトレンチなので、重く、またしっかりしています。
らしく真似たものは多いですが、中々、本物には出会えなくなりましたね。
これは、珍しく見つけた本物のスタイルのトレンチコートです。
私の持っているものと似ているかもしれませんね。



新年ですから

 新年って何となく心が弾みますね。
今年はどんな年になるのでしょうか?
良い年にして、楽しく過したいものだと思います。
一年の幸運を祈って、神龍でも呼びましょうか。


未来的

 昨日は久し振りにSTARTREKを観ました。
いつもながら、適度に頭脳を刺激してくれます。
難し過ぎず、易し過ぎずで、丁度良い感じで集中する事が出来ます。
SFの舞台におけるヒューマン・ドラマです。
サスペンス、ミステリー、アクション、色々なものが詰まっています。
まだまだ全てを観ていないので、当分、時間をかけて観続ける事になるでしょう。

 さて、今日はそんな雰囲気のチェアです。
何だかSFチックと云うか、綺麗ですね。
これが実用かどうかは座ってみないと分りませんが、目を引く一品である事は確かですね。


記念に残す

 皆さんは御自分の小さい頃の写真を見た事はありますか?
学生時時代の旅行の時の写真、修学旅行や遠足、臨海学校、学園祭・・・。

 私は高校生の頃から、父から買い与えられたカメラで写真を楽しんでいました。
あの頃は55mmだけしか持っていませんでしたが、30歳を過ぎてから自分で買ったカメラには28mm~108mm、100mm~300mmの二本のズームレンズを付けました。
また、今使っているデジタル一眼レフには、28mm~300mm(フィルム換算)のズームレンズを付けています。

 広角レンズって、ある意味では使い辛いですが、風景を撮ったり、集合写真を撮る時、普通に使うレンズの角度では狭くて納得が行きません。
もっと画角の広い物もありますが、そうなると周囲が歪み易くて、とても難しくなります。
丁度良い位の画角が、28mmです。

 カメラを通しての目線は、普段と異なります。
今まで見えていなかったものが、目の前に飛び込んで来ます。
イメージのトレーニングにもなりますし、改めて広い世界を違った目線で見る発見もあります。

 それがこんなコンパクト・デジタル・カメラにも出来たのですね。
彼方此方のメーカーで作っていますが、やはりカメラのキャノンと云う事で、今回は選びました。


伝統と最新

 思わず、へぇ~っと言って仕舞いました。
兎に角、綺麗ですね。
薩摩切子も、こんな使い方があったのですね。
最新技術のデザインに、伝統の薩摩切子。
なるほど、と思いました。


御先祖様の偉業

 昨日に引き続き、御先祖様の偉業を讃えて、薩摩切子です。
これは、私とは字の違う、27代藩主島津斉興公が生み出し、28代島津斉彬公が着色に成功し、薩摩に引き継がれて来たものです。

 江戸切子と違い、どぎついと云っても良い程の発色ですが、これがまた独特の味を出していますね。
ご紹介した紫以外にも金赤色があります。
こんな酒器でお酒を飲んだら、どんな気分なのでしょうね。


明けまして御目出度う御座居ます

 年が明けて第一回です。
今年も頑張って色々な物を見つけて載せますので、宜しくお願いします。

 第一弾は、薩摩焼です。
白薩摩と云い、その白さが目に鮮やかで、描かれた絵が浮き上がっています。
これは久々に感動した美しさです。
月に一個しか販売しないと云う限定も良いですね。


プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

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(重複した紹介記事があるかもしれませんが、その時々に気になった物を紹介しているので、ご愛嬌と云う事で許して下さい)

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