携帯電話?

 今は誰でもと言って良い位に、殆どの人が携帯電話を持っている様に思えて仕舞いますね。
ずっと昔、大きな箱についた電話機がありました。
携帯電話の初期です。
それを持ち歩くのがステータスでしたね。
それが、今はポケットに入る程、コンパクトになり、性能も上がって、デザインも凄く良いですよね。

 この電話機は、携帯電話ではありません。
Skypeです。
が、ワイヤレスで携帯電話感覚で使えると云います。
良いですねぇ。


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故郷

 テレビのニュースでは既に帰省ラッシュが始まっている様ですね。
毎年の事ながら、この時とばかりに辛い思いをしながら故郷へ帰る列を見ていると、大変だなと思います。
普段は忙しくて帰る事も出来ず、家族全員が揃うのはこう云う時ばかりなのでしょうが、それにしても凄いですね。

 誰でも、心に故郷があると思います。
生まれ育った故郷、そして第二の故郷とも云うべき、日本人としての心の故郷。
そんな中に、この平等院鳳凰堂もあると思います。
私も学生時代、修行時代を通じて、時々訪れ、心穏やかにさせて貰った覚えがあります。
何とも云えず美しく、静かな、優美な姿。
これをじっくりと時間をかけて作って行くのも良いかもしれませんね。
それにしても、このクォリティーは凄いかも。


年末年始

 テレビを見ていると、もう年末の特別番組ばかりになって来ましたね。
毎年、この時期になると結構面白いものがやっていて、お正月の時代劇などは見入って仕舞います。
今年は地上デジタルも大分広まって来ましたし、アンテナを仕入れて見てみましょうか。
でも、地デジのアンテナがUHFのアンテナと云うのは、笑えますね。
UHFって結構マイナーなものばかりやっていた記憶があるのですが、未だに存在しているのですね。



落ち着いて

 皆さんは自分専用の空間を持っていますか?
日本の住宅事情では中々、自分だけの部屋を持ったり、場所を確保するのは難しいですね。
せめて、自分専用の安楽椅子位は欲しいと思うのは、疲れている証拠でしょうか?

 と云う訳で、この椅子はどうでしょうか?
周りを囲まれ、静かに音楽を聴いたり、映画を観たり、そんな空間として。
お洒落ですし、思ったよりも場所も取らない様ですし。


生活に音楽を

 最近は音楽を聴く機会も減りました。
昔は深夜放送を聞き、色々なジャンルのレコードをかけて聴いていました。
時代がCDに移行したあたりから、段々と聴かなくなったのは何故でしょう?
好きな音楽を聴きながら本を読んだり、珈琲を飲んだり、ベッド・サイドの音楽を子守歌に眠ったものです。

 洒落たステレオがあると良いですね。
大袈裟ではなく、ちょっと素敵な、邪魔にならない様なものがあれば。


LED

 昨日に引き続き、口内の健康の為のグッズです。
それにしても、NASAも色々な事を研究しているものですね。
宇宙だけではない事に驚きです。
また、LEDが様々な用途に使われる事にも驚きますね。


健康に

 皆さんは歯の健康状態はどうですか?
私は、長年の武道と修行のせいで噛み締める癖があり、歯はかなり傷んでいます。
かなり強い力で噛むらしく、歯周病の嵐になっています。
そのおかげで歯磨きも気を遣います。
電動歯ブラシやウォーター・ピック、歯間ブラシ、フロス等を用いていますが、それでも完璧とは云えない気がします。

 歯医者さんでレーザーによる治療を受けた時、時代は変わったと思いました。
痛みも最小限ですし、歯肉や歯のエナメル質に働き掛けるのには驚きました。
それが、家庭でも使えるような物が出来たのには驚きです。
実際に効果があるかどうか、期待を込めて私も使っています。
使用感は、とても良いですね。
歯垢が綺麗に落ちる様に感じますし、その状態が維持される様に思います。
これで効果が上がって来ると良いのですが。


おごそかな気持ちで

 もう明日が(うん?今日だ)クリスマス・イブですね。
皆さんはどんなクリスマスを過すのでしょうか・・・。
私は、ご存知の通り、月例会。
何だか毎年仕事している気がします。
本来、クリスマスは家族団欒で過すとか、親しい友人と過し、心を通わす日ですから、月例会で皆と心を通わせて、楽しい時間を過すのも良いですね。
護身法、勉強会、そして忘年会と、明日は長い一日になりそうです。
今年最後の月例会、参加出来る人は、きっと大きく飛躍される事でしょう。
参加しようと云う意識が大切です。
何が大切か、それを忘れず行動する事が、次への道を開きます。

 ご存じかと思いますが、私は愛煙家です。
ずっと昔からジッポを愛用しています。
色々なブランドの高級ライターも使いましたが、結局、単純な構造のジッポが一番使い易かったりします。
このジッポは、クリスマスにちなんでと云う訳ではありませんが、キリスト教に於ける印象的な場面をチタン・コーティングにレーザー彫刻したものです。
何だかおごそかな気持ちで、煙草に火をつけたくなりますね。
一服の紫煙が、心を癒し、静かな時をもたらしてくれる。
煙草を吸う時は、そんな素敵な時間にしたいですね。


彩り

 日本の住宅って、どこを見ても色気がないと云うか、代り映えしない様に感じるのは私だけでしょうか?
不思議な事に外人の住む住宅は、やはりその外人のお国柄の雰囲気になっているのですよね。
同じ日本の住宅なのに、何でこんなに違うのだろうと思います。
飾り方が上手いと云うか、空間の扱い方が全く違うのですね。
曾ての日本は、障子をはじめとして、空間の中に侘び寂を取り入れ、目に見えない空気を大切にしていました。
が、現代では便利さの追求だけに走り、空間に対する意識が欠けて仕舞っている様に思います。
そう云う意味では外国の人達は、とても空間を意識し、大切にしています。

 住居は人が過す場所です。
過し易く、心が豊かになる様な空間を作りたいものです。
部屋の仕切り一枚にも、またタペストリーにもなる、こんなものはどうでしょうか?
とても美しくて、部屋が華やかになる様に感じませんか?


グローバルな光

 しかし、忙しいですね。
こんな時は、ホッとする時間が欲しいと思いますね。
目の前の事から離れて、ちょっと広い視野で心を広げると楽になります。
そんな時、こんなランプはどうでしょうか?
光りながら中で回る地球儀。
何だか見ているだけで癒されそうですね。
暗くしたリビングで、美味しい珈琲でも飲みながら、ボーッと見ていたい気がします。


土への憧れ

 現代人は土に触れる機会が少ないですね。
どこを見まわしてもコンクリートとアスファルト。
そしてビルばかり。
都会の中では公園くらいしか土のある所はなく、山などに出かけないと土に触れる機会は殆どないかもしれません。

 だからか、ろくろを回して陶器を作る事に憧れる人が多いですね。
確かに、集中しなければろくろの上の土は云う事を聞きませんし、土をいじっていると心が休まって来ます。
これは自宅でろくろを回す事が出来る、玩具です。
でも、使い方次第では玩具とは云えないかもしれないですね。


幻想的

 昔、学校の実験で、水や空気が対流しているのを観察した事はないでしょうか?
フラクタルと云って、自然な螺旋が描かれて、とても幻想的に感じた事を覚えています。
目には見えなくても、こうして動いているのだと知った事が、とても大きな発見でした。
人間の目には映らないところで、こうした動きが自然を動かしているですね。

 この電気のケトルは、特殊な機構によりスイッチを入れると、水が沸騰して行く姿が外から見えます。
何だか凄く幻想的で、美しく感じるのは私だけでしょうか?


お部屋に可愛いものを

 生活していると色々な不要物が出ます。
デスク周りでも同じで、捨てるものってこんなにあるのかと思う位に沢山出て来ますね。
それだけ資源を無駄にしていると云う事でしょうね。
が、どうせ捨てるなら綺麗に捨てたいものです。
部屋中に散らかっているのはどうもね。
ゴミ箱はどの家庭にもあると思いますが、どんなものを使っていますか?
インテリアにこだわって行くと、ゴミ箱一つにも美しさを求めたいですね。

 これ、可愛いでしょう?
単なるゴミ箱なんですが、何となく笑顔になって仕舞います。
こんなものなら、スッキリとしそうですね。


仕込み杖ならぬ味方

 曾て座頭市などの映画に良く出て来たものに「仕込み杖」がありますね。
あれは中に刀が仕込まれているものでした。
普段は杖として使い、いざと云う時には身を守る道具となる。
いつかご紹介した鉄扇などもそう云う隠し武器の類いですが、やはり杖の様に長いとそれだけの威力を発揮しますね。

 日本は曾ては安全の象徴の様な国でした。
が、最近は犯罪も増え、夜道の独り歩きも気をつけなければならなくなりました。
自己防衛をしないと危険な世の中になったのは、とても悲しい事ですが、そうは言っても自分の身は守らなければなりません。

 これは仕込み杖ならぬ、ファイバー・グラスで出来た強靱な杖です。
当然、これだけ強いと武器にもなります。
が、これを持っているから安心と云う事ではなく、生兵法は大怪我の元ですし、あくまでも最終的な自己防衛の道具として考えて下さい。
一番良いのは、危ない所へ近づかない事なのですから。


続けて

 昨日に続き、1968年式のコルベットです。
この車は今でも時々走っているのを見かけますね。
時代を超えた格好の良さは不滅です。
やはり美しいですね。
こう云う色気のある自動車、なくなりましたね。
便利で、性能も良くて、安全に走れ、故障もしない。
でも、それだけでは自動車の楽しさや美しさは語れないと思います。
自動車は洋服と同じ、自己表現の一つでもあります。


憧れ

 大体、男の子と云うのは10代の前半から自動車に興味を持ち始めます。
私もそうだった様に思います。
好きになるのは殆ど外車だった様に思います。
私よりも少し上の世代が憧れたのは、絶対的に大排気量のアメリカ車だった様ですね。
確かに、大きくて、腹に響く様な排気音と、格好の良さは格別でした。

 この車は私も好きだったもので、今でも格好良く思えます。
こんな色気のある車が走っていた時代があるのですね。


時の流れ

 私の愛車はもう15年前のBENZ190Eです。
小BENZと呼ばれ、当時も今も最小のファミリー・カーです。
が、腐っても鯛、小さくてもBENZ、やはり運転してみるとBENZ以外の何物でもありません。
きちんと整備しているせいもありますが、しっとりと走ってくれます。

 これを見て、良い物には歴史があるのだなぁと改めて感じました。
昔の、このレトロな、そして玩具の様な姿が、現代のBENZの伝統へと繋がって来たと思うと、じっくりと見詰めたいものだと感じています。


先祖に思いを寄せて

 テレビ朝日でやっていた豊臣秀吉の物語がが終りました。
秀吉公の出世を描いた話ですが、特徴的なエピソードは欠かさず、然しあくまでもスッキリと描いた所は好感が持てました。

 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康と続いた日本の改革の時代、やはりドラマや映画にすると面白く、引き込まれます。
色々な解釈で、それぞれ違う描き方をしているのが、歴史を題材としたフィクションであり、それがまた面白く感じています。

 そう云う目で見ていると、自分の先祖に思いを馳せました。
今日の逸品はそう云うものです。
この丸に十の紋が駆け回った時代、したたかに生き抜いた時代、遠く過去を見ていると、改めて自分の姿を振り返る気持ちになります。
子孫として相応しいか、先祖の思いを遂げているか、先祖の光をちゃんと受け継いでいるか、と。


ゲーム

 今日、弟子の一人からバースデー・プレゼントを貰いました。
とてもクォリティーの高いラジコンの車です。
ルパン三世がカリオストロの城で乗っていた、フィアットの車がラジコンになっていて、その作りが最高に良かったです。
有り難いですね、こう云う心のこもった物は。

 で、今日はゲームのお話を。
テレビゲームも長い歴史があり、色々な思いが私もあります。
最初のファミコンが出た時、私も買って遊んでいました。
あの頃のゲームは今から考えたら単純でしたね。
でも、それなりに楽しめてはまった覚えがあります。
その後、プレーステーションの最初のモデルは遊んでいました。
それこそクォリティーが高く、驚いた覚えがあります。

 その後はご無沙汰ですが、ビックカメラ等に行くとモニターが置いてあり、その前で最新のゲームをしている人達が群がっているのを良く見ます。
その中で、オッと思ったのがこれ。
ご存知の通り、私はドラゴン・ボール・フリークですから、これは見逃せませんね。
思わず衝動買いしようかと思いました。
結局、買いませんでしたが。(笑)


安らぎの時

 ご存知の方もおられるかと思いますが、本日(12月11日)は私がこの世に出て来た日です。
久々に家族揃って出かけて食事して来ました。
料理の鉄人の坂井宏行シェフがオーナーで、曾て銀座にあったベル・フランスのシェフであった石井善昭氏がグラン・シェフを務める南青山のお店です。
新しく、そして懐かしい味を堪能し、昔を思い出しました。
メニューも見ずにその時のお腹の空き具合や体調で、お任せでフレンチを食べさせて貰っていたベル・フランスの素敵な記憶が甦りました。
時には、こう云う時間を過すのも必要なのだなと、思わされた日です。

 そんな癒しの時間には、美味しい珈琲が飲みたいですね。
器も味の内と言います。
私の好きなウェッジウッドのカップで飲む一杯の珈琲は、格別なものがありますね。


知恵の象徴

 昔から、大きな陸亀やクジラ、イルカ、そしてフクロウは知恵の象徴とされて来ました。
特に西洋では、ファンタジーの世界で良く登場しますね。
私もフクロウは好きなのです。
あの独特の雰囲気が何とも云えず。
が、実際には猛禽類に属し、中々獰猛で、巣も汚いと云います。
イメージとは大分違いますね。
しかし、独特の頚椎の構造や、音のしない羽搏きなど、とてもユニークな鳥です。
実際に飼うのは中々大変ですが、これなら良いかもしれないですね。


レゴ・ブロック

 これを見た時は、大きなレゴ・ブロックかと思いました。
これがHDとは驚きました。
その後、爆笑です。
どんな形でも良いのですが、やはり笑えますね。


音楽のある風景

 最近はピアノを置いている家庭ってどれ位あるのでしょうか?
昔は、ピアノは三種の神器の様に言われて、ちょっとした家庭は皆こぞって買っていたものですが。

 今の住宅事情では、本物のピアノを置く事は中々難しいでしょうね。
重量もありますし、消音機をつけないと近隣から文句が出たりするでしょうし。
我が家にもデジタル・ピアノがあります。
母や妻が弾いていたり、自動演奏させたりと、結構気晴らしになって楽しんでいる様です。

 しかし、グランド・ピアノとなると、それこそ限られた家でなければ置く事は出来ないですよね。
大学の友人の家にスタイン・ウェイのグランド・ピアノが2台もあったのは、流石の私も驚きました。

 これは、どこの家にも置けるグランド・ピアノです。
何しろ、1/6の大きさで、自動演奏は勿論、実際に弾く事も出来ると云います。
世界のヤマハのグランド・ピアノを忠実に再現したもので、玩具とは言えない最高の仕上がりかもしれないですね。
来年発売だそうで、早く実際に見てみたいものです。


身体は小さくても

 昔から「身体は小さくても、山椒はピリリと辛い」と云う諺があります。
76mm x 64mm x 15mmの中に詰まった3Gのハードディスクとは驚きました。
曾て、メモリーが64KBしかなく、ハードディスクどころかマウスもなく、記憶装置がカセットテープだった時代のPCを使っていた私としては、夢の様な話に思えます。
セキュリティーが心配される昨今、こう云う持ち歩ける記憶媒体はとても有効ですね。
それにしても、時代は変わるものです。
PCの1年は、他の家電の10年に匹敵すると云いますが、こんなものが出て来るとはね。


育成ゲーム

 いつか蟻の巣の観察のアントクアリウムをご紹介した事があるかと思います(あったかな?どうも記憶が定かではなくて)
今回はデジタルの蟻の巣の観察です。
育成ゲームは沢山ありますが、どれも擬人化して仕舞ったりするのが、良いのか悪いのかと云う気もします。
実際に家でペットを飼えない事情の人も多いですから、そう云うものでも癒しになるかなとも思いますが。
これは、本当に蟻の生態を観察する為に作られた、デジタルのシュミレーション・ゲームです。


至福の暖かさ

 寒くなって来ましたね。
こんな時は、暖かい服を来たいと思います。
ダウン、セーター、マフラー、等々、思い浮かぶものは沢山あります。

 私も色々なものを持っていますが、肩と咽喉を守ってくれる暖かいマフラーやケープが一番有り難く感じます。

 このビクーニャは、アンデス山脈の標高4,000~6,000メートルの高地に生息する、アルパカよりも一回り小さなラクダ科の動物の毛で作られています。
絹の様に軽く、しなやかで、最高の保温性能を持っています。
きっと至福の暖かさになるでしょう。


大切な物

 最近は物騒で、大切な物を持ち歩く時にどうするか、悩む事がありますね。
護身術を教えて欲しいと頼まれる時、私が必ず言うのは「危ない所へ近づかない事。危ない時は火事だーって叫ぶ事。そして人との距離感を意識する事。」です。
生兵法は大怪我の元です。
技を覚えても、1,000回以上練習して、無意識でも動ける様にならないと実際には使えません。
ですから、危なそうな場所に近づかないのが一番の護身術です。

 また、それでも危ない目にあったら、兎に角、逃げる事です。
その時に、火事だーって叫べば、必ず誰かが出て来ます。
助けてーって叫ぶと、関わりになりたくなくて誰も出て来ないと云う事がありますから。

 街を歩いていて一番危ないのは、スリや難癖をつけられる事です。
ですから、人がある程度まで近づいたら、必ずそちらを向いて確認しておく事です。
そうすれば、距離を保てるので、そう云う被害にも遭い難くなるでしょう。

 が、混雑した電車の中などではそうも行かない事もありますね。
で、小さい物しか駄目ですが、秘密にしたい物や大切な物は、この中に入れるのはどうでしょうか?
暗証番号が合わなければ開かないと云う点では、少しは良いかもしれないですね。
それにキー・ホルダーですから、意識して仕舞うでしょうから、尚更良いのではないでしょうか。


自然の力

 エコが騒がれて久しいですが、自然は大昔からあり、人間は自然の中で生きて来ました。
私も車を運転しますが、ガソリンは燃焼してエネルギーを生み出します。
と云う事は、自然を汚染していると云える訳です。
便利さは地球を汚す。
矛盾ですね。

 これは水と太陽の力を使う水素エネルギーを用いた車のミニチュアです。
次世代のエネルギーとして注目されています。
水素、イオン、太陽電池、次世代のエネルギーがどんな形で実現されるか分りませんが、一つの形として未来を見る思いがしますね。


現代の鉄下駄?

 昔、柔道一直線と云う番組で桜木健一が鉄下駄を履いていた事がありました。
結構、流行ったと云うか、武道系のクラブでは履いている人がいましたね。
今はどうなんでしょうか?
重りの入ったリスト・バンドやレッグ・バンドはありますが、あまりしている人を見かけないですね。

 私も現役の頃は、身体中に重りをつけていました。
手首、足首、腰に重りの入ったベルト、中に入れる重りを調製出来るベスト、頭に巻くヘッド・バンド、そして靴の中に入れる鉛入りの中敷。
マニアックと言われればそれまでですが、それが一番効果的で、効率的でした。
最初は重くて手も上がりませんが、すぐに慣れて仕舞います。
不思議なものですね、人間の感覚って。
で、外してみると、何だか軽く感じて仕舞って、気をつけないと逆に筋肉を痛めそうな気がしました。
自分が思っている以上の力や、スピードが出て仕舞うからです。

 しかし便利になりましたね。
重さが調製出来ないのは不便かもしれないですが、重りが内蔵されているのは良いですね。
形もお洒落になりましたしね。


プロフィール

島津成晃

Author:島津成晃
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。

(ここに掲載のモノは全てアフィリエイトです。写真をクリックして下さい。楽天のブログに繋がります。)
(重複した紹介記事があるかもしれませんが、その時々に気になった物を紹介しているので、ご愛嬌と云う事で許して下さい)

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